ぱよぱよ雑談~20180503

今日も短めで・・・。

本日をもって既存のページについては移転先のURLにリダイレクトするように変更しました。半月分は直接記事に飛べるようにはしておりますが、基本的には移転先のトップページに飛ぶようになってるかと思います。今月中はリダイレクトは可能ですが、お手数おかけしますが、リンク先の変更をしていただけると幸いですm(_ _)m

記事の更新方針は日本再生が終わるまでは現行維持といったところになると思います。今回の引っ越しとか、ブログ運営そのものも試行錯誤でやってたのもありますので、興味がないかもですが、余興としてこういった関係も書いてみたいと思います。参考になるかどうかはさておきwww

以前にも書いたと思いますが、余命さんのサポートブログを立ち上げたのは、Sonetの件もあって、余命さんのブログが消されたことにあります。当初は余命さんの過去の投稿を単純に時系列で並べたアーカイブを作っており、日本再生の軌跡というのを、今後も形として残すことを目的として動いてました。そういう意味では、余命さんの方で時系列で整理したこともあって、一旦は役割としては果たしてると思っています。「ぱよぱよ日記」については、余命さんのサポートとしての余興ブログで、いろんなテーマで好きに書いて、余命ブログのアンテナとなることが目的で、何か形として残すことが一番の目的という変なブログだと思いますwwwそういう意味では少々炎上しても問題ないと・・・(ぉぃ

基本方針として、1割が真実を知ればというのは、「ランチェスターの法則」に通じる部分があると思いますが、1割の意味というのはこういった法則にあります。

第1法則。攻撃力=兵力数×武器性能(質)
第2法則。攻撃力=兵力数2×武器性能(質)

要するに日本人の1割が真実を知れば、全て解決するという意味はここにあるわけですね。余命さんの戦略において、何を重視しているかというのはここにあるわけですし、戦略と戦術は本質は異なるものです。適当に言えば、戦略は長期的目線、戦術は短期的手段といったところになるわけですね。そういう意味では、小坪市議のWikipediaは面白いことになってますねww恐らく、ここらへんの件は削除されると思うけどね。
小坪慎也 – Wikipedia
余命三年時事日記グループとの連携

「余命三年時事日記」というサイトを中心とするネット保守グループがある。同グループはネットユーザを巻き込みながら、全国の弁護士会員多数に対して懲戒請求を行い攻撃している。小坪はその「余命グループ」との熱い連携を表明している。
余命さんトコでは、てるみクラブで盛り上がってるようで、一部の弁護士?とは思いますが、羨ましいくらいお金が集まってるようですね(棒)これがホントなら、弁護士会を解体したほうがいいと思うのですがwww


続いてはこちら。
【阿比留瑠比の極言御免】国会は国民の権利を奪うのか 憲法改正の時機を失っては悔やみきれない(1/3ページ) - 産経ニュース

 自民党は昭和30年の結党以来、憲法の自主的改正を「党の使命」として掲げてきた。昨年10月の衆院選公約でも憲法改正をうたっている。にもかかわらず、改憲に向けた動きは遅々として進まず、活性化しているようにも見えない。極論すれば、自民党に政権を負託した有権者への背信行為だともいえる。
 「国を守るために、国民の命を守るために命をかける自衛隊について憲法に明記することは、安全保障の基本だ」
 安倍晋三首相(党総裁)は先月の産経新聞のインタビューでこう訴えた。北朝鮮情勢は今後の米朝首脳会談次第でどう転ぶか分からない。中国の軍事力を背景とした膨張主義も歯止めがない。自衛隊がなければ、日本が立ち行かないのは明らかだ。
 ところが、そんな厳しい安保環境のまっただ中にあって、自衛隊は憲法に一文字も記されないままで、ただ政府の憲法解釈によって存在が認められている。読売新聞が3月から4月にかけて実施した調査でも、憲法学者の半数超が自衛隊は「違憲」だと回答するありさまなのである。

憲法改正といっても、現状だと衆参いずれかの1/3以上の反対勢力はいるでしょうし、自民党内にも護憲派が紛れ込んでると思うことから、このタイミングでの改憲というのは、かなりの妥協が伴うという事実はあると思います。個人的には憲法改正が絶対正義といった論調そのものに危険な部分があると思ってます。憲法改正すれば問題が全て解決するのであれば憲法改正でもいいのですが、重要なのは手段と目的を履き違えてはいけないといったところだと思います。

「国を守るために、国民の命を守るために」何をするべきかが大事で、そもそも自衛隊でいいのかという話もあると思うし、本来であれば「憲法解釈によって存在が認められている」ということは、憲法解釈次第でどうにでもなると言ってるのが現状で、日本国憲法は、最近のトレンドでいえば、「もともと残虐で有名だった」存在そのものですよwww

「もともと残虐で有名だった」日本国憲法からwww

日本国憲法前文 - Wikipedia

日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。

専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐるの下りですが、ある意味、特亜を地上から永遠に除去しようと努めると書かれてると思うのですがwww

日本国憲法第9条 - Wikipedia

日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し・・・(ry

「正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求」が全てで、それが出来ないならどうなるのかという話とも言えるww
日本国憲法は、「もともと残虐で有名だった」と言えると思うんだけどなぁww

憲法記念日ということで、こんなところですかね。。。
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